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雪月花(ゆづは)4歳になりました

昨日、雪月花(ゆづは)、4歳の誕生日を迎えました誕生日

 

 

 

 

おとなしいというか覇気がないというか、寒がりなのも手伝って食べるとき(とトイレ)以外はほとんどベッドにいます。

お痩せさんなので、風牙を残した後、もう産ませないつもりでしたが、また希望を持ってしまっている自分がいます。

昨年は体調不良もあって発情が一度も来ないままでした。

秋には少し太ったので、今年の春には期待したいのですが、期待するとダメなので期待しないで待とうかな(結局、期待してるじゃん苦笑い)と思ってます。

 

 

今日、末っ子(大学生)が神奈川へ帰っていつもの生活に戻りました。

なぜか末っ子がいなくなると寂しい涙

いるときは散らかすし、家にはほとんどいないし、もう〜っ!!と思うのですが、不思議ですね、いなくなると一番寂しい。

まだまだ孫よりも末っ子が愛しいえくぼです。

 

 

 

 

 

 

 

| えくぼ | 19:13 | comments(0) | - |

陽菜、3歳になりました

12月生まれ最後になりますが、陽菜が3歳の誕生日を迎えました。

 

元気に誕生日を迎えるってとても嬉しいことだと思います。

風牙は2歳の誕生日、迎えられなかったから、尚更です。

 

おめでとう〜クラッカー

 

 

 

 

わが家の猫の末っ子ですが、末っ子らしいというかマイペースで好奇心旺盛

どの猫とも波風立てることのない世渡り上手?

 

甘えん坊でないことは残念ですが、お客様には興味津々、人間嫌いではなさそうです。

私のそばに寄ってくるのは何かガサガサ音を立てているときのみ(何?何?美味しいもの?)

ササミにも一番敏感でいつもは泣かないのにくれくれ攻撃がすごい・・・ちゅん

 

それでもちゃんと毎年可愛い子猫を産んでくれてお母さんしてくれる唯一の存在です。

来年も頼む、わが家の救世主さんきらきら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| えくぼ | 07:16 | comments(2) | - |

デン、4歳になりました

12月生まれ第二弾、デンが今日で4歳になりました。

 

 

 

相変わらず落ち着きのないヤツで写真撮るのも一苦労です。

 

デンは柊よりオスらしい男の子なのですが、お嫁さんが雪月花(ゆづは)しかいない。

一年に一度来るか来ないかくらいの発情をひたすら待つ可哀相なデンです。

新しいお嫁さん、欲しいんだけどね、もう増やしたくないし、迷うところです。

 

ところで、来年1月下旬に動物取扱業の資格の有効期限が切れるので更新に行ってまいりました。

このところ、年に一度出産の弱小キャッテリーではありますが、もう少し続けて行こうかなと思いまして、更新に行ったのですが、次の5年後は一番若い陽菜(現在、出産してくれる唯一の存在です)も8歳になりますし、このままだと終わることになるだろうなと感じております。

 

確か5年前も続けるか迷ったなと、時間が流れる速さを痛切に感じるえくぼです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| えくぼ | 07:19 | comments(2) | - |

柊(しゅう)、3歳になりました

12月は3頭も誕生日の子がいます。

そうなのよね、数年前はこの時期、いつも子猫がいたのよねと寂しい涙

最初は柊(しゅう)

 

わが家一番の甘えん坊、柊も3歳になりました。

5月に体調を崩して何も食べなかったときは死んでしまうんじゃないかと辛かったけれど、元気になって今はカリカリ以外も口にするようになりました。

食べなかったササミ(わが家の猫はみんな好きです)もなぜか6月くらいから食べるようになったし、甘え方も半端なくなってきて風牙が乗り移ったのかしらと思ったほどでした。

 

 

 

甘えるときはおっさん顔(なでてなでて〜♪)

 

 

毎日、膝や肩に前足を乗せて抱っこ〜

なでてやると嬉しそうにじっとしてますが、なでやめるとさっと膝から降り、一周してきてまた抱っこ〜

可愛いヤツですきらきら

 

これからもずっと甘えん坊の柊でいてねkyu

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| えくぼ | 07:18 | comments(0) | - |

華音、6歳になりました

早いもので華音ももう6歳です。

子猫を亡くしてすぐは元気がないようでしたが、今は普通どおりです。

 

 

ずいぶん前ですが、雑種の猫ちゃんが出産したとき、里親さんを見つけて子猫がいなくなると母猫が子猫を呼ぶあの鳴き声で子猫を探していました。

チンチラの繁殖をしていた時も最後の子猫がいなくなると母猫は子猫を探して鳴いていたものです。

 

でもヒマラヤンやペルシャ(ウチの子だけ?)は子猫を探すこともしないので、あまり心配することもありませんでした。

ひとつには昔は早くから母猫と離していた(生後50日くらい?)のもあるのでしょうが、今は2ヶ月過ぎてワクチンうってから離すので生後10週くらいが多く、母猫の母性も徐々に消失していたのかもしれません。

 

けれど今回は早くに亡くなってしまい、おまけにたった1匹だったのもあって(何匹か産まれていると1匹いなくなっても気付かないのですが)、鳴きはしないものの、何度も産箱覗いたり、私に何か訴えるような目で見つめたりして辛い日々でした。

でもやっと落ち着いたようです。

体重も減ってなかったので、私が心配するほどはなかったのかもしれません。

 

口内潰瘍も落ち着いたようでやれやれです。

これからも元気で私のそばにいてね、華音。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| えくぼ | 07:36 | comments(2) | - |

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